名も無き海から

派遣、映画館のアルバイトや手話の勉強、ニュース、映画鑑賞などの記事を書いてます。ブログペットの月見君もヨロシク♪

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2007年

08月14日

(火曜日)

洋画『ダ・ヴィンチ・コード』

ようやく観ましたーーーー。
興味はあるけど、なんか後回しにしてしまう映画って
ありますよね。
僕はそういう映画ばっかりかもしれないけど…。

『ダ・ヴィンチ・コード』(2006)

ダ・ヴィンチ・コード
ColumbiaPictures/Imagine/MediaVastJapan

こんなことを言うと大げさ過ぎるかもしれないけど、
期待の2倍3倍を越える面白さでしたヾ(*`ω´*)ノ
基本的に「謎追い」物語は大好物。
それを満足させてくれる内容でした。




主人公ラングトン(トム・ハンクス)がルーブル美術館館長
殺害事件で容疑にかかるのだけど、
暗号解読館ソフィー・ヌブー(オドレイ・トトゥ)が
やって来て、彼を逃がす。
警察からの追跡と、評議会の手から逃れながら、
ダ・ヴィンチが「最後の晩餐」に含ませたとされる暗号の謎を
追うことになる。

ダ・ヴィンチ・コードは少し前に2時間かのスペシャルで
マグダラのマリアがどうのという内容でやってましたよね。
なんとなく覚えているんだけど、
物語の肝はまさにそこだった。

困難を切り抜けながら、コードを二人は追っていくが、
話を聞いていると、なんとなく隠そうとしていたものは
分かってくるんです。それは一瞬で消せるもの。
とはいえ、最後の部屋で隠そうとしたものが明らかに
なった時は、それまでのコードが繋がるカタルシス。

まだ観ていない方は、面白いので是非どうぞ。

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novizo

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留年2回生。世事・流行に激しく疎い。
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