名も無き海から

派遣、映画館のアルバイトや手話の勉強、ニュース、映画鑑賞などの記事を書いてます。ブログペットの月見君もヨロシク♪

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2006年

05月31日

(水曜日)

(サ)日本代表xドイツ代表 2-2

加地が倒される手前から観戦し始めました。
よく起きれたものですw

今回は特に面白い試合でした。
ドイツの焦りか、そういうプレイスタイルなのか
日本へのファウルがかなり多く、それで起こってしまった
加地の怪我が心配。

しかし、駒野の活躍、高原の2ゴールなど、
好材料も多かったと思います。

僕が一番驚いたのは高原の2ゴール目です。
ペナルティエリアで鋭い切り替えし!完全に相手の
裏をかいて、最後は対角線上のゴール隅にボールを
突き刺しました。高原すごかったんです。
まるでリーガ・エスパニョーラーみたいでした。
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2006年

05月30日

(火曜日)

雑感

サーバー障害は今週末まで我慢でしょうか。
お友達の更新情報が見れないの残念です。

お友達のくまこさんのブログ、
テンプレートが新しくなっていて、
幻想的でとても素敵なものでした。

プラグインで、キリペタのリストを
生成し、それを表示できるものがあったら
いいなと思い、FCの方で探してみると、
更新情報の表示くらいが該当しそうなものでした。
う・・ん、きりぺた帖という記事をつくり、
そこを更新していくことにしようか。

昨日の映画レビューを投稿してから、
一時的に少しアクセス数が増えました。
関係者のリストを書き出したので、検索から
来られた方が多かったわけです。
嬉しい反面、申し訳ない思いも。
とはいえ、これが縁でお友達になれる人が
出来たら幸いではあります(現金モノ

2006年

05月30日

(火曜日)

きりぺた2777!

通算37回目のキリペタです。
2777個目を踏まれたのは・・・

Tawaさん!でした
おめでとうございます★★

BlogPetではTawaさんとは長いお友達で
いつも遊びに来て頂いているのですが、
きりぺたは意外に今回が初めてなのです。
なんだか僕も嬉しいな。

2777はもちろんラッキー7のキリ番です。
できれば大きな幸運が巡ってくるのを祈ってます。
僕が運べる運は大したことないかもしれませんが・・
たくさん祈ってます!

2006年

05月29日

(月曜日)

コート・ダジュール

レースゲーム動画。グランツーリスモ4で、
コート・ダジュールのサーキット。
モナコGPがあったので、ついUpしたくて。




衝突しまくりなのはご愛嬌。
ちなみに車は2,003年全日本選手権JGTC
に土屋武士と元F1ドライバー、エリック・コマスが
駆った「ウッドワン トムススープラ」です。

2006年

05月29日

(月曜日)

もし人生でひとつだけやり直すことができるなら…

前置きは飛ばして下さい(笑)

この胸いっぱいの愛を


『この胸いっぱいの愛を』

監督: 塩田明彦
脚本: 鈴木謙一 渡辺千穂 塩田明彦
原作: 梶尾真治
撮影: 喜久村徳章
音楽: 千住明

出演: 伊藤英明 ミムラ 勝地涼 宮藤官九郎 吉行和子
    愛川欽也 富岡涼 臼田あさ美 古手川祐子 坂口理恵
    ダンカン
    協:吉田恭子(vn)with金聖響&アンサンブル金沢
    中村勘三郎(勘九郎) 倍賞千恵子

2005年

(DISCASから、あらすじを拝借)

2006年、百貨店に勤める鈴谷比呂志は、出張で小学生時代を
過ごした北九州・門司を訪れた。そこで郷愁に浸る比呂志だったが、
その時ふと一人の少年に出くわす。
彼はなんと、“ヒロ”と呼ばれていた20年前の自分だった。
比呂志は知らぬ間に1986年にタイムスリップしていたのだった。
そしてある出来事がきっかけで、比呂志は祖母の旅館でヒロと
奇妙な共同生活を始めることに。

そんなある日、彼は憧れの女性“和美姉ちゃん”と再会する。
難病を患いながらも手術を拒否してこの世を去ってしまった彼女を、
今なら救えるかも知れないと考える比呂志だったが…。

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2006年

05月29日

(月曜日)

F1 第7戦モナコGP トラブル続出

日曜深夜、録画放送で(笑)ありましたね。
僕はYahooを『ホーム』にしてるのですが、
実況を楽しみにしていると、既に結果が出ていて、
多少興ざめだなーと不満がったりしています。

さて、今回のモナコGPはお馴染みクールな猛牛アロンソが
ついに初制覇を果たしましたが、レースの内容はトラブル続出の
大変なものでした。

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2006年

05月29日

(月曜日)

5月27日土曜は湾土へ

釣果5月27日2006


もう梅雨前線が新聞の天気図で見れる季節に
なってしまいました。6月3日土曜日に琵琶湖へ
友人たちと釣りに行く予定なのは前にも語りましたが、
天気の流れから言うと、雨!!!TT
だと思うのです。現在の降水確率は50%。
ほとんど降る予定であると言えます。
僕は普段は雨男なのですが、遠出をする時はたいてい
晴れに恵まれます。気候の良い時期を選んでるという
ツッコミも頭の冷静な部分から聞こえてきますけど。
これでは肝心な時に晴れが来る晴れ男伝説も崩れそうです。

さて、この前の土曜日に釣りに行って、
写真のバスを釣りました。メジャーが手元になかったので
詳細なサイズは分かりませんが、40程度はあったと
言わせて下さい♪ちなみに初40台なんです。嬉しかった☆
その日の釣行記なるものを書いてみます。
今年はこれだけになったりしてw(長いです

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2006年

05月29日

(月曜日)

なんだそりゃ

変な夢を見ました。

三国志の戦略SLGと、5くらいのFFと、
仮面ライダーをあわせたような夢。

はじめは国取り合戦をしていて、
いつのまにか最終ボスを倒すシーンになり、
打ち破ると所謂クリスタルがばらまかれ、
そのクリスタルに何か大層な記憶が眠っていると
仲間に見せると、そこに予言が書かれていて、
空から特撮飛行艇みたいなものが現れて、
そこから仮面ライダーみたいなヒーローが登場、
僕たちに何か言い残し、空に去ろうとするのだけど、
電線に絡まって難儀している、
という夢でした。

なんだそりゃ・・。

2006年

05月27日

(土曜日)

もうすぐモナコGP!

コート・ダジュール


GT4でモナコサーキットをモデルにした
コースがあります。コートダジュールという名前なんですが、
あのトンネルもありますよ。ホテルの真下を通過するトンネルです。
普通に走りきるのも神経を使いそうなコースです。
そこをF1で走るなんて・・すごすぎです。
どんなレースが見れるのでしょうか。
日曜日が楽しみです。

2006年

05月26日

(金曜日)

猫と魔法工場 『シュレック2』

ちょっと前にDISCASで借りました。

シュレックの続編です。
今回はシュレックの妻となったフィオナ姫の両親に
呼ばれて「遠い遠い国」へ行くことに。
前作で魔法が解かれ、怪物となってしまったフィオナと
怪物旦那のシュレックを見た両親は仰天しながらも、
とりあえずは受け入れる。
しかし、フィオナのお父さん、王様はシュレックとの結婚には
大反対。娘の意思を尊重する王妃にいさめられつつも、
どうにかできないかと思案する。
そこに、実は前作でフィオナを助けにいくはずだった、
チャーミング王子、そして王様の弱みを握ってるっぽい
妖精のゴッドマザーが現れ、フィオナの結婚相手に
息子のチャーミング王子を選べという。
かくしてシュレックの暗殺が企てられるのだが…。

という感じのお話。

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2006年

05月25日

(木曜日)

肩が・・・いたい

ゴルフのスイングの真似事をしたら、
左肩~左首にかけてを痛めました。
左に向くのが辛いTT

ROUND1のスポッチャがいけないんです。
みんなのゴルフがいけないんです。
Gyoで放送中の所さんと芸人さんのゴルフ対決が・・!

はぁ八つ当たりも空しい。湿布は苦手だし。。
飽き症な僕ですが、逆に面白いと思ったのを
すぐにかじりたがる癖も。今回のはそれが仇になっちゃった。

2006年

05月25日

(木曜日)

俺のRについてこれるかぁ?!

R32-1

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2006年

05月24日

(水曜日)

帰ってきたMy釣り具

ずっと前に預けて邪魔者になっていた釣り具を
取りに行ってきました。2年間くらい預けてました。
ほとんどブラックバスやブルーギル用のタックル
なのですが、お金はあまりかけてません。
友達のもらいものとか、比較的安価なソフトルアーなど。
タックルの自慢はだから何一つないデス。。
昔に野鯉をなぜか釣ったくらい。

いわゆるルアーという疑似餌は1つ1,000円くらいが
相場です。1200~1400円だったら普通かな。
大きいのや小さいの、水の上を泳ぐものや、
水の中を泳ぐものがあいますが、
僕は水の上=トップを攻めるルアーが好きです。

なぜなら、なくしづらいから!
水中を攻めるのは、どうしても水草や岩に引っかかる
リスクを負うし、その辺の加減をコントロールできないのが
僕なので、いつも釣りはトップを攻めるのです。無難。

自然還元型のルアーで水中を攻めることができる
ものも、ありますけどね。やはり無くすと懐が痛い。。

バス釣りは低予算な趣味にすることもできるし、
高価な趣味にもなっちゃいますね。

海はてんで行きません。道具も全くなし。
ヘラやコイ用の道具もない。渓流もありません。
そういうのは高いのでしょうか。
いつかシーバスと言われるスズキも釣ってみたいもの。

あぁなんだかすごく脱線しちゃったけれど、
今度の6月3日は琵琶湖なのです。
晴れて欲しいな~。自分用の道具もあるし!

2006年

05月24日

(水曜日)

趣味と得意なもの苦手なもの

今日は第5回目の講座でした。
珍しく大きな失敗はしなかったと思うので、
ちょっと嬉しい♪超初級レベルだから当たり前かなw

今日は趣味と得意なスポーツ、好きな食べ物の3つ。

それぞれ、隣の席の人(半円でイスを並べてます)
とペアを組み、「あなたの~は何ですか?」
「わたしの~は何です」と受け答えの練習。
みぶりでやって、練習が終わると起立して発表。
皆の趣味を先生が白板にまとめて書いて、
手話があるものを教えてくれました。

趣味は・・あ、そうそう。
手話にも大阪弁、東京弁があるらしい。
趣味は大阪ではグーで顎を軽く2回触れる。
東京では、パーからグーに1回顎に触れるように握る。
外国でも変わるものもある、というので、奥が深いものです。

今日は基本的な形容詞を覚えましたよ。
「得意」「苦手」「上手」「下手」
それと「~できる」「~できない」これは助動詞?
後ろの2つは実践してません。

5回まできてるけど、手話はまだ片言レベル。
単語も覚えてないし、テレビの手話を見ると、
速すぎて何も分からないし。英語と一緒やなーと嘆息。
通訳入れてるときの先生の手話も早いですが、
ニュースほどではないです。
先生の手話は上手い包丁裁きのようなリズムで、
自分たちのは慣れてない包丁を使ってる子供みたい。
やはりこれは囲まれて、経験していかないと無理でしょう。
単純に遅いから悪いというわけでもないし、
せめて犬の手ほどに何かお手伝いできるレベルに
なればいいのだけど。

来週は休みです。第5水曜日はお休み☆
再来週はたぶん「数」の講座です。

2006年

05月24日

(水曜日)

血が口から滴る夢

一昨日の夜に観た夢の話。

おおかた忘れてしまったのですが
舌から大量に血が出て、「あぁこれじゃ死んでしまうなぁ」
と思う、夢を見ました。

歯が大きくなり、ボロボロと抜け落ちる夢は
何度も観たことがあるけど、口から血が出る夢は
今回がはじめて。

確か理路さんに教えてもらった「眠り男の夢占い辞典」
では、「血」が出る夢はこういう解釈ができるそうです。

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2006年

05月22日

(月曜日)

ひさびさ

更新さぼってました。すみません
僕の手前勝手な勘違いなのは確定なのですが、
少し落ち込むことがあったりしたのと、
映画はいくつか見たものの、
結局、書く気力が沸かなかったのです。
僕の場合、ほんましょうもないことで、
停滞→放棄になってしまうから、
やばくなってきたらリハビリ早くしなきゃ
だめみたい。
なので、適当に今日は書きます。
(いつも適当だと突っ込まれそう

土曜日、昔からの友人に夜呼び出されて、
駄弁った後、その友人の友達連中と飲みカラオケに
行くことになったのですが、まぁ恥ずかしい話、
全然馴染めなかったわけです。あー中学生か俺。。
内輪オーラ出されると、ツンとしてしまうんですよね。
ヘッポコツンデレ。たまにイジられても、そっけないし、
自分から合わせようとしないので、孤立
横にいる旧友だけが話相手って何だろう。。
楽しもうとして、全然楽しめなくて最悪でした。
もっと交じろうとしろよ俺。自業自得だなー。

この失敗で2日ブルーでした。。
書いたら、少し立ち直ってきた、かな。

2006年

05月18日

(木曜日)

Tawaさんからもらった連休バトン

Tawaさんから頂きました「連休バトン」
休みの過し方意識調査なのです!

連休は1日目は昼間で熟睡。
昼からボーッと本を読んで夕べから夜にかけて
何かをすることが多いです。
と、先に答えてどうする!
バトンやっていきましょう☆

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2006年

05月17日

(水曜日)

怖い? 『バイオハザード アポカリプスⅡ』

バイオハザードⅡ アポカリプス


実はこの映画『エイリアンv.s.プレデター』の
監督・脚本してるポール・W・S・アンダーソンが
脚本書いてます。監督はアレクサンダー・ウィット。
と書きつつ、あまり覚えてない自分。感想書くときに
ようやく見直してマス。。。

で、この物語ですが、ゲーム『バイオハザード3』に
リンクしたストーリーだそうです。以下、ウィキから引用。

アンブレラの秘密研究所での新型ウイルスが漏れだした事故から
数日後、アンブレラの秘密研究所の地上にあるラクーン・シティでは
町中に奇妙な病気が流行し、ラクーン・シティが全面的に閉鎖される。
その後ラクーン・シティはゾンビで溢れ、ラクーン・シティ警察特殊部隊
S.T.A.R.S.に所属するジル・バレンタインは同僚の警官や一般市民を
連れて教会へたどり着く。だが、教会にはクリーチャーのリッカー数匹
が登場しジル・バレンタイン達を襲おうとするが…

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2006年

05月17日

(水曜日)

今日は家族の紹介でした

はい第4回目の講座でした。
今回は「家族の紹介をしてみよう」です。

まずは父、母、祖父、祖母などの「続柄」を示す
手話のお勉強。勉強の成果に?少しだけ説明すると、
親指だけを上に立てるのが「男」なんですが、
まず人差し指で自分の頬を軽くなぞり(「血縁者」を示す)
「男」を自分の目上に上げます。これがお父さん。
小指だけが「女」で、「血縁者」の後、
目上に「女」で「妻」であります。
祖父は「父」で親指を2回折り曲げるのですが、
これが杖を突いて歩く様子を現すんです。
祖母はもちろん「母」で小指を2回。

この後は6~7人1グループになり、
それぞれ「続柄」が割り当てられて、皆の前で
並んでいる人が自分の何に当たるのかを説明。
これで今日はおしまいでした。

今回は前回に休んでた同級生がいて、
安心した。知っている顔が来なくなると、
楽しみが減ってしまう!ってマジメにしろ俺!

次は趣味の紹介です。僕の趣味は映画?ブログ?
とりあえず手話の本借りてこないことには
紹介できん!雨が続くけど、図書館にまた行ってきます。

2006年

05月16日

(火曜日)

SUPER GT

今年、楽しんでるカーレースの中に、
「SUPER GT」があります。

これは市販車をギリギリまで改造した車で
レーシングコースを走る競技です。
1993年から2004年までは「全日本GT選手権」
略称を「JGTC」と呼ばれ、あの鈴木亜久里や
ドリキン土屋圭一も参戦してたんですよ。

この競技の魅力は、何といっても車両のカッコ良さ!
カラフルでスタイリッシュな競技車両は止まっているだけでも
カッコよろしいのです。それに街でたまに走っている車両が
ベースとして使われているのも魅力ですね。
でも、HondaのNSXとか、高級車両も多いので、
庶民な自分にはあまり関係ないなぁ・・。

あとはレギュレーションによって、各車の戦闘力が
ほぼ同程度になるよう規定されているところです。
決勝レースの上位車には、ウェイトハンディを課されるので、
ただ1位になることがシリーズチャンピオンになる道じゃなく、
それゆえにどの車が1位になるか、予想できないのが面白い。
まぁ、それでもハンデに関わらず優勝してしまう車もあるのですがw

SUPER GTには、2つのカテゴリがあり、
最高馬力を500程度とする「GT500」、
300程度とする「GT300」があります。
この両カテゴリは同時にレースをするんです。
500の車がスタートした後ろから、300の車がスタート。
じゃあやっぱり「500」「300」がぐちゃぐちゃになるの
ですが、これが一つの勝負ポイントになって、面白いです。
抜く時には「どけー!」とばかりに、ライトをチカチカチカ!
「300」の選手は順位を守りつつ、「500」に道を開けつつ。

今年は近藤真彦さんが監督になって「ウッドワン・アドバン・
コンドー・Z」という「500」のチームを率いてます。
車は日産フェアレディZのType-E。
タイヤはヨコハマを履いてる。3戦連続10位で、ポイント計3点。
エリック・コマスと柳田 真孝がドライバーなのです。

次の第4戦はマレーシアが舞台。灼熱のコースで
ドライバーがグロッキーになることもあり、
また混戦が期待できます。

GyaoとかYahooとか、インターネットテレビで
中継を見れるので、興味ある方は是非☆
といっても、結構レース時間長いので、
ギャオにて全日本JGTC時代のダイジェストがお勧めです。

2006年

05月15日

(月曜日)

F1 第6戦スペインGP アロンソ母国優勝

決勝の結果です。

1.F.アロンソ(ルノー)
2.M.シューマッハ(フェラーリ)
3.G.フィジケラ(ルノー)
4.F.マッサ(フェラーリ)
5.K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)
6.J.バトン(ホンダ)
7.R.バリチェロ(ホンダ)
8.N.ハイドフェルド(ザウバー)

アロンソの独壇場で、母国GPの優勝を手にしました。
ホンダの6位・7位入賞はすごいですね。トヨタは10位に
ヤルノ・トゥルーリが入ってます。ラルフ・シューマッハは
電気系の故障でリタイア。アグリの佐藤琢磨は無事完走。
モンタニーは琢磨の前を走るも10週目でドライブシャフトに
問題が生じ、リタイア。

最高速ではミカエルが314km/hと、アロンソの307km/hを
上回ったけど、平均時速がアロンソ「212.074km/h」で、
ミカエルの「211.320km/h」を上回っている。
最速ラップをたたき出したのは以外にミカエルのチームメイトの
フェリペ・マッサだったけど、さすが安定して早いタイムを
刻んだアロンソは凄いです。ルノーのマシン作りも素晴らしい。
フェラーリのピットイン戦略もなんのその。こんな横綱相撲を
見せ付けられたら、フェラーリの監督もミカエルの2位に渋い顔も
してしまう、というものです。

次回は琢磨の第2の故郷(らしいです)モナコGPです。
狭いコースなだけに、クラッシュが心配ですね。
ミカエルは「モナコ・マイスター」の称号を持っているほど
得意としているけど、前年度の優勝者はキミ・ライコネン。
今年も青、赤以外が表彰台のトップに立つのでしょうか?
気になる決勝は5月28日です。

それにしても、決勝後の記者会見で、忌憚なく
他のドライバーに関することをいえるドライバーたちが凄い。
ある種、修羅場ですよね。。
井出に変わって正ドライバーになった、モンタニーも
「ぼくにとってはほんの数周でも自分のチームメイトの
前を走れたことがうれしい」と言ってて、
正直だけども勇気ある発言だなぁと思ってしまった。
まぁ琢磨と切磋琢磨していってくだされ。

2006年

05月15日

(月曜日)

ドイツW杯 メンバー決定

GK 土肥洋一/川口能活/楢崎正剛

DF 田中誠/宮本恒靖/三都主アレサンドロ
中澤佑二/中田浩二/坪井慶介/加地亮
駒野友一

MF 福西崇史/中田英寿/中村俊輔
小笠原満男/稲本潤一/小野伸二
遠藤保仁

FW 柳沢敦/高原直泰/玉田圭司
大黒将志/巻誠一郎


田中選手、中田浩選手の登録が予想外だったけど、
防御力の高い両選手だから、なるほど~と思ったです。
久保選手の落選は故障・調子悪があったので納得。
佐藤選手は巻選手と一緒に代表入りすると思ったけど、
今回は残念。身長と運動量のある巻選手、頑張って!!
あと松井選手の落選、残念でした。ちょこまかドリブルして
チャンスをつくる姿が見たかったな。

2006年

05月13日

(土曜日)

スコットランド戦引き分け W杯のメンバー考

キリンカップ最終戦。スコットランドに0-0引き分け。
代表イレブンお疲れ様でした♪W杯までの試合もこれで最後。
ジーコの感想は、よく出来た方だということでした。

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2006年

05月12日

(金曜日)

焦らしちゃいやん 『アイズ・ワイド・シャット』

アイズワイドシャット


スタンリー=キューブリックの遺作。
トム・クルーズとニコール・キッドマンの
美しい夫婦が倦怠期を迎えている。
あるパーティの後、浮気心を告白されたトムが
そのあてつけか夜の街へ繰り出していく。

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2006年

05月12日

(金曜日)

米版「電車男」か 『メリーに首ったけ』

今回のDISCASはセクシー路線です。
むしろスケベ路線ですが、白い目で見ないで下さいまし><

先日『チャーリーズ・エンジェル』で気になる女優になった
キャメロン・ディアスが主演『メリーに首ったけ』を観ました。

かがんでいるのはセクシー狙いではないのだろう・・

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2006年

05月11日

(木曜日)

予約図書が借りれました

今日は天気が良かったので、職安と図書館に。
職安では試写会のスタッフの求人があって、
一応コピーをもらってきました。やってみたい。
ぼくは結構ズブいので、すぐ力になれるか心配だけど。

図書館では、待望の予約図書、竹内結子『ニオイふぇちぃ』
が借りれました!! 久々に嬉しかった♪♪
ページは少ないけど、愛しのユウコりん(別のw)
の文章が読めるのです。少しずつ読みます(キモイかな僕・・)

他にはヨシリンのゴー宣13巻、
『関根勉、江戸木純、シネマ十番勝負』
中野翠(みどり)『中野シネマ』を借りたのれす。

映画のことを面白おかしく論評したり、
レビューしている本をよく借りてます。
何か良いのあれば教えて下さい><

2006年

05月10日

(水曜日)

教科書くらい・・・

気になった時事ニュース。

ちょっと古いですけど…

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2006年

05月10日

(水曜日)

身振りの総括~

はい第3回目の講座に行ってきました。
まずは前回の予習で、名前の伝え方から。
本題は身振りの総括ってことで、
テキストに載っている文をオリジナルの
身振りで表現。

例)
お昼ごはんを食べに行きましょう。
僕の身長は175cmです。
コーヒーとお茶、どちらにしましょうか?

前回までに習った手話もつけて、
後は身振りでする。どちらに、とか難しかったです。
数の数え方は面白いです。1~4までは指を立ててして、
5が親指だけを横に突き出す。6は親指を上に、人差し指を
伸ばして、9までは数を増やしていくのです。
10は人差し指を曲げる。20は2の指で曲げる。
その場で覚えようとしましたが、自分の身長を聞かれて
すぐに答えられず。。やはり慣れが大切ですw

その後は、加減の強弱の表現。例えば、高い、とても高い、
とってもとても高い、ちょっと高い、など。
動作の加減で笑う、とても笑う、とってもとても笑う、
を皆の前でやらされたのですが、上手くできず。悔しかった><

最後は、ろうあ者のお客さん役に対して、美容院と
居酒屋で、どんな風に注文を聞いたりするかの実演。
・・・これは指名されずに済んでほっとした。
結構、表現と演技が必要だった。お酒を飲まないとできん<問題発言

周りの人とは、ほとんど話せず。
初日にペンをお借りした人に隣の席をすすめられたのだけど、
なんとなく断ってしまい、ちょっと気まづくなった。。
来週は隣に行ってみようかな。

6月初旬にバーベーキューをするらしい。
行ってみようと思うが、何かあるかもしれないので、
しばらく様子見。定員制なので、早めに決めなきゃ。
勉強になるから行った方がいいかな。

2006年

05月09日

(火曜日)

こんなボンバー映画は大好きです!『チャーリーズ・エンジェル』

チャーリーズエンジェル


日曜洋画劇場はたいていボンバーな映画が
多いのですが、爆破シーンも渋いオヂサンも筋肉イケメンも
正直、食傷気味なのです。スティーブン・セガールの後に
ショーン・コネリー、ウィル・スミスとか・・もうX。X

こういったアクション大作で心を潤してくれるのは、
ボーン!キュッ?ボーン!なオネーサマ。

『チャーリーズ・エンジェル』はそういう意味では
潤って余りある映画です!(単なるスケベ

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2006年

05月08日

(月曜日)

宇宙トカゲうぶぶ 『エイリアンv.s.プレデター』

初めて怖いと思った映画は『ゾンビ』でした。
その次に『エイリアン』です。寄生されたエイリアンが
胸を食い破って出てくるシーンが衝撃的だった。
あと作業用モビルスーツ(笑)とマザーエイリアンとの
戦いがダイナミックで燃えました。
3では確か水中移動できるエイリアンいましたよね。
4・・・??あれは脅威でした。動物って何か弱点が
あったり、できないことがあるもの。それを克服しちゃ
反則だよ?

『プレデター』は怖いというより、
腹のたつ映画なのです。プレデターで出てくる宇宙人は
人間を狩るのだけど、それに抵抗して勝った人間には
勲章めいたものを「下賜」する。どんだけ偉いねん。
文明度が高いくせに妙にマッチョ系思考で嫌なのです。
だいたいあの宇宙船なんか安らぎの空間なんて一つもないし…
空き時間は筋トレしてそうで暑苦しい。
狡猾な宇宙人も嫌ですけどねw

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novizo

Author:novizo
画像:名も無きタヌキ
留年2回生。世事・流行に激しく疎い。
映画、自動車、競馬、フィギュア、
サッカー、バス釣り、ビリヤードなど
に興味有り。
僕の本棚、見て下さい

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